Dinner in London
今回、ロンドンではイギリス、イタリアン、中国、韓国料理を食べました。感想は、思ったより全然レベルが高かった!!おいしくて、びっくり。イギリスは食事はまずいというイメージがありましたから。西洋料理は苦手なCorkと私が唯一2人そろって好きなのがイタリアンなので今回はイタリアンをたくさん食べましたが、ロンドンのイタリアンは、レベル高し!!ふらっと入ったお店ばかりでしたが、たまたま私たちが入ったお店は
今回、ロンドンではイギリス、イタリアン、中国、韓国料理を食べました。感想は、思ったより全然レベルが高かった!!おいしくて、びっくり。イギリスは食事はまずいというイメージがありましたから。西洋料理は苦手なCorkと私が唯一2人そろって好きなのがイタリアンなので今回はイタリアンをたくさん食べましたが、ロンドンのイタリアンは、レベル高し!!ふらっと入ったお店ばかりでしたが、たまたま私たちが入ったお店は
昨日から東京工業大学で行われているYAPC::Asiaに参加している。日本だけでなく海外からも参加者を集め、今年は500人が登録しているということでずいぶん盛況だ。夜のディナーパーティーも今まで見たことのないくらいの人数が集まっていていろいろな方と挨拶をさせて頂き楽しかった。 最近はRubyや他の言語の人気も出てきて、Perlコミュニティの盛り上がりも少し踊り場なのかなあと思いきや、こういうカンファレンスをやると500人も人が集まったりして結構温度が高いんだなあと思う。 よく考えるとmixi、ライブドア、モバゲー、はてなと、大き目のコミュニティでPerlで動いているものも多く、そこに従事する人の多さが関係しているように思う。 あとPerlコミュニティは少し人間くさい独特のコミュニティ感があって、そのコミュニティの雰囲気と、インターネット上で大きくなるコミュニティサービスの間に何か関係があるような気がしないでもない。 というようなことを考えながら、今日も2日目に参加する予定だ。
今日のベイエリアは記録更新する勢いの猛暑。ランチにそうめんを作って、スタジオで。 4番街の摺木スーパーで、揖保の糸を買ってきました。カラフルになるように色付きも購入♪ そうめんだけではヘバってしまうので、一緒に味わうお惣菜を2品、即席で作りま~す。 ひとつは、ボクチョイ(青梗菜)とシイタケを、さっと湯がいて。あえて油を使わずに作ります。 鍋に湯を沸かして、ボクチョイとシイタケを軽く茹でて、火が通ったらお湯を捨て、余熱調理。 あ、ボクチョイとかアスパラを茹でるときは、茎の
レッドウッドシティのダウンタウンはずれにある東南アジア料理のレストラン Red Lantern。2007年11月のオープン以来、様々なメディアで高い評価を得ている。(らしい。すべて連れて行ってくださった方からの貴重な口コミ情報。)「アジアにおいて赤は幸運 Luck、幸福 Happiness、繁盛 Prosperity、富 Wealth のシンボル」というコンセプト通り、店内は思・・・
ホテルに到着したのは午後9時ごろだったので、屋外の写真は翌朝のものです。市の中心部カタローニャ広場でバスを降り、繁華街をバックごろごろ引きずって歩くこと5分。ここがホステルの入口。ブザーを鳴らして「客が着いたぞ」と言って、ドア開けてもらいます。中はすっげー狭い。ヨーロッパのアパートのせせこましさを実体験できます。(爆)でも、綺麗にしつらえてあります。ここはロビーエリア。灰皿がいっぱいあるのは単なる飾り。ホステル内部は禁煙です。そういえば、あ
明日17日(土)から公開の『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』の劇場用パンフレットに原稿を書きました。 原稿の内容は、映画の中ではあまり描かれない、テキサスの大富豪ジョアン・ヘリング(ジュリア・ロバーツ)と、CIAの工作員ガスト・アブラコトス(フィリップ・シーモア・ホフマン)の奇奇怪怪な正体についてです。 『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』は、1980年代、ソ連に侵攻されたアフガンのイスラム・ゲリラを密かに支援して、対空ミサイル「スティンガー」を供与した、民主党の下院議員チャーリー・ウィルソン ...