Oregon white truffles
黒もあったけど白がお薦めということなので白 オレゴントリフ関連のサイトを見ると、...
マグショットを公開すると人生いいことばっかり起きて困りますよ、オススメですと書いたら、みんな、ぼくみたいなイケメンではないらしく、とてもそんな自信はないとおっしゃる。ああ、ぼくクラスのイケメンでないと、確かに顔写真を公開するのは勇気がいるのでしょうね。分かります。しかし、生まれながらのイケメンのぼくにはまったく関係ないこととはいえ、乗りかかった船ですので、ついでにいいことを教えて上げます。顔に自信を持つというのは、コツがあります。以下に、その代表的な四つの方法を紹介します。どれか一つくらいは誰にでもできますので、今日から実践してみてください。1) 自信を持つ自信を持つのに資格はいりませんから、ただ自信を持てばいいです。これは応用範囲が広くて何にでも使えますので、一押しです。なんでもまずは自信を持つ、という癖にするといいです。実力もないくせにとか、妙なことを言う人には耳を貸さなければいいだけなので、そんな人はいません。2) 自分の顔をイケメンの基準とする自信を持つのに理由が必要だという心配性の人は、自分の顔みたいな顔こそをイケメンと定義すれば、イケメンである自信をもてます。その定義に異を唱える変わった人もまれにいるでしょうが、蓼食う虫みたいなものですから無視すればいいです。これは、勝負に勝つには勝てるルールに変更するという欧米流の兵法です。これも応用範囲が広いので、マスターしておくといいです。
にゃのだ。詳しくはかけません。あ〜あ。ちかぢか決着する予定だがここは日本。日本のちかぢかはけっこうちかぢかではなかったりするのである。あ〜あ。
これまで、「手前ミソ」の月刊アスキーとか、私が連載を持っている日経コミュニケーションとか、メジャーなメディアでは「身内」しか、私の本の書評は載っていなかったのだが、昨日は日経ビジネス・オンラインに載せていただいている。 [https://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080509/155925/:title] 今日、一緒にお昼を食べた友人に教えてもらって、初めて気がついた。・・・ [asin:4756151337:detail]
ロンドンでは、本当によくお茶をしました。というのも、すっかりBay Areaの車の生活に慣れてしまった軟弱な私の足はちょっと歩くとすぐに「ひぃ〜」と悲鳴をあげるからです(笑)。ここでは特にお気に入りのTea Roomを紹介。? Fortum&Maison紅茶好きの私としては、絶対訪れたかったこのお店。本当にたくさんの種類の紅茶が売られており、選ぶのがとっても楽しかったです。紅茶を買ったあと、Tea roomへ。1階と4階
先日、Google 本社で Japan Open House という(名の宣伝とリクルーティング活動)のをやっていたので冷やかしに行ってきたのだけれど、そこでとても嬉しいことが二つあった。ひとつは古い友人に遇えたことで、もうひとつは新しい友人に遇えたこと。新しい友人とは、シリコンバレー地方版の編集長のことで、ベイエリアの住人の多くにとってはたぶん梅田望夫よりも有名なんじゃないかと思うくらい地元では有名なブログを運営している人だ。編集長とは、ブログやらチャットなどでお話したことはあったけれど、実際に会ったことはなかったので、いつか会って友達になってもらおうと思っていた。それが上のイベントで偶然に会えて、リアル友達にさせてもらうことができた上に、今日は、地方版のおなじみのコーナー「社員食堂レポート」にお供させてもらって Yahoo! にまで行って来たという。なんという幸運。さて、いままで一度も会ったことがない人同士がどうやってお互いを認識してリアル友達になれたかといえば、それはぼくが自分の顔写真を公開しているからだ。編集長はぼくを偶然見つけて、「あ、あいつはあいつだ」と気づいてくれたわけだ。
コバクリで定期健診を受けてきた。今回初めて胃カメラを挿入してみることになったのだが、胃カメラマニアの先生は、なんと4機種を所持されているため、自分の好みで選ぶことになった。簡単に言うと大中小のサイズなのだが、最新式はなんと鼻から挿入するやつだ。お客さんに聞いたり、ググッてみると胃カメラの一番の問題はあのオエッツ感のようだ。今でこそ常識をわきまえたが、ついこの前まではバカ飲みして、イヤッツと言うほどオエッツ癖があったボクは、このオエッツ感だけはぜひ避けたい。なんとこの鼻から挿入するとそのオエッツ感がないというではないか。鼻へ異物を挿入するのは嫌だと皆言うけど、僕の鼻は常日頃からボクの分身である○指、まれに○指も出し入れしてけっこう鍛えてあるつもりだ。念のためにカメラの口径を調べてみると、鉛筆の太さだという。これには少しビビッタが、なにもあの硬くてまっすぐな棒が入り込むのではなく、ちゃんと道なりに挿入されるのだし、解体新書を見ると、鼻の穴は目の方に伸びているんではなく、すぐノドチンコの奥に抜け出ているではないか。これならオエッツ感がない分楽だと考え、当日は念入りに、メンソレをたっぷりつけた○指を出し入れして準備した・・・・のだが、結局は 「初めてだから一番小さい口からのものでやりましょう。