[コラム] 翻訳とネット
日経新聞を読んでいたら(10月11日衛星版、日本だと夕刊かな)、翻訳家の青山南氏の「翻訳とネット」についてのインタビューが載っていて大変面白かった。ベストセラーとなった亀山郁夫訳「カラマーゾフの兄弟」、村上春樹訳「ロング・グッドバイ」をはじめ、最近は新訳出版が
日経新聞を読んでいたら(10月11日衛星版、日本だと夕刊かな)、翻訳家の青山南氏の「翻訳とネット」についてのインタビューが載っていて大変面白かった。ベストセラーとなった亀山郁夫訳「カラマーゾフの兄弟」、村上春樹訳「ロング・グッドバイ」をはじめ、最近は新訳出版が
今日はつまらない打ち合わせがあった。若い開発エンジニアが、つるし上げられていたよ。ボスからもフォローが無し。だめだよね〜。 で、隣の元同僚が、みんなの発言をX軸に『推進派か反対派』、Y軸に『理論的か感情的』でプロットしていた。おぉ、これはおもしろいかもね。発言した10人ほどがグラフにプロットされていた。 因みに彼のボクに対する採点あるいは印象は ・推進派or反対派:やや推進派 ・理論的or感情的:極めてニュートラル だって、やつらも毎日AMまで頑張っているし、手伝ってあげたいよ。集中砲火は簡単だけ ...
あなたは、友達の家に遊びに来ています。 友達のお姉さんが露出度の高い服装で隣に座りました。 さぁ、お姉さんに気づかれずに制限時間内にお姉さんの胸元を堪能できるか。あなたのチラ見能力を試そう 操作方法はマウスで視線を動かすだけ。
もしかしたら前にも書いたことあるかも知れませんが、渡米直後にかなり驚いた、アメリカの会社の電話の話です。こちらでは、電話はひとり1台が基本。実験室だと部屋に1台だったりもしますが、オフィス(各自のデスク)には、それぞれにひとつの番号が割り振られています。そして必ずボイスメッセージ(留守電)機能がついています。ですので、不在の人の電話が鳴っていても、本人以外が受話器を取ることは決してありません。ボイスメッセージ機能がメールのように当たり前に使われていて、電話をかけても出ない場合には録音メッセージを残します。受けた方はあとで聞いて、必要があればコールバックします。そこで相手が出ない場合には、こちらもボイスメッセージを残すという感じで、メールと同様にコミュニケーションが進みます。大事な用件ならば必ずメッセージを残すはずなので、誰かと話したりしている時は、電話が鳴っても取らないことも多いですし、今どきの電話はディスプレイに相手の番号や社名が表示されるので、それを見てから取るか取らないかを決めることもできます。従って、受話器を耳に当ててじっとしている人は、録音されたメッセージを聞いている場合が多いですし、一方的にしゃべっている場合は録音メッセージを残していることが多いというわけです。日本にいた時は、会社では留守電とかありませんでしたし、プライベートでも留守電に向かってひとりでぶつぶつとメッセージを入れるのはけっこうためらわれたものですが、今ではすっかり抵抗感がなくなってしまいました。
我が家の子供たちの学習障害については、しばらく特に発展がなかったのだが、次男坊のTがこの秋から小学校1年生になり、ちょっと動きがあった。 Tは「auditory processing problem」(聴覚プロセスに問題)があると指摘されていたのは、以前下記のエントリーに書いたとおり。ここには症状名を書かなかったが、軽い「hyperacusis」(日本語名は知らないが、「聴覚過敏症」といった感じ、「ハイパー・アキューシズ」と読む)もあるのでは、と、学校のスピーチセラピーの先生に指摘されている。 [h ...
こちらではちょっと高級〜高級なレストランを紹介します♪
Restaurant: Captain's Cove
場所: Omni Cancunの前あたり
カンクンはロブスターがたくさん取れる。海老が大好きな、私。大きな海老=ロブスターはもっと好き♪ということでたくさん食べました。こちらのお店はラグーンに面しており、夕暮れがとっても綺麗。オーダーしたのはお店のスタッフおすすめのSea
「今日は旨い中華が食べたい!」と強烈に思ったらココ、Classic Sichuan (旧 Little Sichuan)。 新しい物好きの私が、中華はここ以外冒険する必要を感じないくらい気に入っている。四川料理なので何といっても辛い。だからこそ、辛いもの好きにはたまらない。美味しい四川に出会ってしまうと、香港とか広東とか上海が物足りなくなる。(あ、これはきっと美味しい香港とか広東とか上海に・・・