Caleca
イタリアの食器、カレカ(Caleca)。amazonでカナ~リお買い得状態になっています。いずれもTAXなし、$25以上で送料無料です。お皿4点セット、以前紹介したときは$13.09
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娘はアメリカの小学校に通う5年生。親として、学校での人間関係とか心配になる年頃ですが、ここアメリカの学校はそういった意味でのストレスは少ないように思います。先日、娘から聞いたエピソードを2つほど、娘のクラスには、いつもとても古い靴を履いていて、近づくと足の匂いが強烈な子がいるそうです。日本では、いじめの対象になりそうな子なんですが、こちらではクラスのみんながよってたかって、どうして新しい靴を買わないのとか、お母さんが買ってくれないなら私が電話で頼んでみようかとかみんながいろいろ心配していたそうです。ある日、その子が新しい靴を履いて学校に来たとき、クラスじゅうのみんなが大喜びしたそうです。またある日、担任の女性の先生宛てに、教室にバラの花束が贈られたそうです。送り主は先生のご主人、結婚記念日だそうです。先生はすぐにご主人に電話して、クラスじゅうの子供達がご主人にありがとうとメッセージを言ったそうです。なんかとってもいい雰囲気です。
どうも。最近は工数のかかる仕事が積重なっていて中々時間がとれずにおります。が、今日はBlog Action Dayとのことで、何とか一筆をと。テーマの貧困ですが、普段テクノロジーとかベンチャーとかM&Aなんかに [...]
「いろんな本を読むんですねえ。」・・・・先の投稿(恥を知る4)を読んだと思われる人からそう言われ、なんとなく笑われているようなので、最近ちょっと真面目に読んだ本から・・・・・・敬愛する数学者藤原正彦先生の本ですが、別にボクが数学を敬愛しているというわけではありません。幼い頃、数字の覚えが早く、九九も他人よりいち早くそらんじていた私は、少なくとも数字が横一線に並んでいるうちは、たぶん人並みでした。それがいつの日にか、数字が上下に並んだり、それがひっくり返ったりカッコでくくったり、αの類が出てきて呼び名も数学になってくると他人より1歩2歩遅れ、微分とかいう、意味のつかめない日本語が出てくるようになると、ボクより後ろには、あまり人がいなくなってきたような気がします。その私が、なんで天才数学者の話を・・・・と思われるでしょうが、じつは私、十数年前に、スシトミML元横浜支部長現ご隠居の松○さんに、藤原さんの著書を薦められたときからのファンで、発刊された著書はもとより、雑誌への投稿や文庫の解説文まで追いかけて読んでいたのです。さすがにこの、数学者がそのまた天才と仰ぐ数学者のことを書いた本となるとかなり気後れします。
誰も待っていないと思うけどね。 過去分を一気にアップしました。 実はiPhoneでMixiには細々とアップしていました。 それをダイジェストで。つーか、写真抜きです。ごめそ。
パリに昨日到着し、今日は対局者・関係者のパリ市内観光に同行しました。エッフェル塔を背景に、渡辺明竜王とツーショットの写真を撮影しました。 「これはものすごく珍しいことです」とは、羽生四冠とのタイトル戦を幾度となく経験した佐藤康光棋王(立会人・解説役)の言葉