気泡のあるフランスパンの作り方(パートⅡ)
昨日の続きパートⅡです。パート1はここです。 パート1では今日使うポーリッシュ(水種)の作り方を載せています。ポーリッシュは泡でぶくぶくした感じになってから使います。醗酵のし過ぎは疲れたように水っぽくなって醗酵力も低くなりますから、直ぐ使え...
昨日の続きパートⅡです。パート1はここです。 パート1では今日使うポーリッシュ(水種)の作り方を載せています。ポーリッシュは泡でぶくぶくした感じになってから使います。醗酵のし過ぎは疲れたように水っぽくなって醗酵力も低くなりますから、直ぐ使え...
昨日は、『第二回・美味しいブティック』へお越しいただいた皆さま、ありがとうございました!!実に久しぶりのお菓子教室、とっても緊張してしまい、しかも肝心のかぼちゃモンブランのかぼちゃクリームを失敗してしまい、すみませんでした!作り直しが間に合って、良かったです…。(かぼちゃを二回も買いに行ってくれたダディ、ありがとう。そう、二回も失敗したんですよ…汗)【ココアとパンプキンのマカロン】お茶会のお茶菓子用に作りました。一個だけマカロンの片方が足りなかったので、これはミニモンブランにすることに決定(自分
マーク・バウアーライン著「アメリカで大論争!若者はホントにバカか」の解説を書きました。 アメリカで大論争!! 若者はホントにバカか 作者: マーク・バウアーライン, 畔上司 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ 発売日: 2009/10/23 メディア: 単行本(ソフトカバー) Amazon.co.jpで詳細を見る アメリカの大学教授が最近の若者の知的能力の低下を数多くのデータで立証する本ですが、 オイラは、この本に対する賛否両論の論争について書いています。
昨日、10月31日はアメリカではハロウィーンだった。ハロウィーンについては以前のエントリを見てもらうとして、 ハロウィーンといえば仮装した子どもたちが「お菓子をくれないと悪さしちゃうぞ」と近所を渡り歩く “ [...]Related posts:
このたび、三年あまり勤めたCRI Middleware incを退職し、Apple incに勤めることになりました。 CRI Middlewareでは、各種ゲーム・プラットフォームでの最適化のほか、兼ねてからの念願だったスクリプトコンパイラの開発(https://www.criscript.com)や、IXMFの仕様標準(https://www.iasig.org/wg/ixwg/)への参加、インタラクティブ・オーディオエンジンの開発などなど、充実した開発ライフを過ごすことができました。関係各位には厚く御
Happy Halloween うちの近所では毎年、楽しく安全に Trick or Treat が楽しめる地区 Safe Streets が設けられる。(ばんずさんが Safe Streets の由来を紹介してくれています。)近くの駐車場は一杯で、少し離れた場所まで停めに戻り、歩いて Safe Streets へ。仮装した大人や子供がぞろぞろ。みんな超カワイイー☆(他人の子供の写真・・・
フランスパンの作り方は沢山の方法があるようですが、自分にはキングアーサー(アメリカの製粉会社)が出しているPoolish(水種)を使う方法がステップが少ないので簡単であるような気がしました。 方法によって微妙に気泡の出方、風味が違うようです。この程度のフラン...