ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
快進撃を続けるアルゼンチンチームのニュースの中で、監督マラドーナに関するこういう記事が目に付いた。大会前、W杯に臨む重圧について問われたマラドーナはこう言った。「プレッシャーというのは、日々生きていくために、15ユーロ(約1660円)を稼ぐ仕事に出ないといけない人間が感じるものだ。」 「貧しさの中で生きることとは何か。自分の体が覚えている。」・・・・・この言葉は重い。イビチャ・オシム氏の言う、ゴールを決めるには殺し屋のような嗅覚・・・というプレイヤーは、こういうプレッシャーの中からでてくるのだろうか。韓国・ウルグアイ戦の決勝点を観てそう感じた。
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何で牛肉?と思われるかも知れませんが、フリーザーにあった鶏、豚、と消費して、最後に残ったのがこの牛の薄切りだったからです。ビーフタンメン、全然OKです(笑)。その晩はちょっと居酒屋風。肉ばっかりだったので、銀だら照り焼き、アスパラ炒め、それに昼の牛肉の残りをしいたけとえのきと炒めたもの。全部フライパンものでちょっと油っこいですが、まあいいかと。
本日日曜日、サッカーの審判にもビデオ導入すべしとの議論が高まりそうでしたね。