足の怪我
今年の抱負は毎日歩く事。
血圧を下げる、骨粗しょう症を抑える為に歩き始めたのですが
一ヵ月半で既に挫折しております。
右膝に違和感が出てきてそれを治す為につけた装具で
足首 多分踵腓靱帯(というところかも)を痛めてしまったようです。
膝の違和感は以前も時々...
本日3月5日発売の集英社の「KOTOBA」という雑誌に、クリント・イーストウッドとアメリカのアンチ・エイジングについて書いてます。 kotoba (コトバ) 2011年 04月号 [雑誌] 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2011/03/05 メディア: 雑誌 購入: 4人 クリック: 213回 この商品を含むブログ (1件) を見る
3月1日は、午前中に1社訪問。ランチ後、天津空港から上海へ2時間弱のフライト。訪問した会社のVPは上海にもオフィスがあり、ちょうどその日行くとのことで、同じフライトで移動。なので空港まで会社の車で送ってもらいました。前日のディナーといい、この日の訪問での出迎えから見送りまでのすべての段取りといい、この会社の、というかホストしていただいたVPの方のサービスは本当に完璧というほかなく、とても感動しました。ホスピタリティで日本に勝る国はないなんてもう言えません。中国でも会社によっては日本の会社でもできないような、本当にすばらしいもてなしを実践していることを知りました。
上記以外にも、今回の旅では中国の人たちのエネルギーを随所で感じ、本当にこれから中国の時代が来そうだなあと感じました。特に天津と上海では、ものすごい勢いでそれぞれの経済特区内にリサーチパーク、ハイテクパークなどを作り、その近隣の住居建設も同時に進んでいます。おそらく何百という単位でしょう。
上海での最初のディナーは、この日ここで合流した2名に加え、会社のOB/OG 3名といっしょに7名で。中国のCROに転職した2名のおごりで、ごちそうさまでした。ここまではラクラクでしたが、翌2日からは4名で行動。人数が増えた分、ミーティング中に自分が口を出す回数は減りましたが、午前1社、午後2社、最後にそのうちの1社とディナーというスケジュールは、さすがにちょっと疲れました。
26日にベイエリアを発って、同僚とふたりで中国に来ています。FTEベースで仕事をしてもらっているCROがたくさんあるので、それらを訪問し、F2F(Face to Face)ミーティングでより強固な信頼関係を構築し、日ごろからのハードワークに感謝を示し、これからもがんばってねと激励しながら、先方の実態も観察し、今後の判断材料にするのが目的です。
中国出身の同僚が、移動やホテルなどすべて(訪問先の会社に頼んで)手配してくれているので、初めての中国ですが、ほとんどおまかせのラクラクな滑り出し。
SFOから北京へのフライトは向かい風も強く12時間半近くかかりました。出発が1時間ほど遅れたこともあって27日夕方4時半にPEKに到着。空港でピックアップしてもらい、日曜でしたがそのまま翌日訪問する会社の人たちとディナー。宿泊は街中から車で30分ほど走った郊外にあるLoong Palace Hotel & Resort。
翌28日午前にまず1社訪問。午後は車で天津に移動です。次の日に訪問する会社の車に迎えに来てもらい、2時間くらいで着きました。どちらの都市も日中の気温は0度から3度くらい。前日に降ったという雪が道路脇に多少残っています。この雪のおかげもあってか空気も思ったよりきれいで、全然気になりませんでした。
来週3/9、東京にて、バルセロナMWC報告+最近の世界の携帯電話業界分析の講演会をいたします。WirelessWire News主催、場所は六本木ヒルズのノキア・シーメンスのオフィスです。後半は、ドコモでスマートフォンを担当されている山下さんとの対談です。 バルセロナに行かなかったので様子を知りたいという方、バルセロナに行ったけれどさらに他の人の意見も聞いて議論を深めたいという方、どちらも大歓迎です。 まもなく申し込み締め切りとなりますので、出席ご希望の方は下記ページからおはやめにお申込みください。 ...
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