ギラデリのトリュフ

Oct 19, 2007  先日の朝お茶会で初めて食べました、ギラデリのトリュフ。  種類がいくつかあって悩みましたが、無難なミルクチョコトリュフを。中が空洞なのがちょっと気になりましたが、アメリカのギラデリですから(笑) でもお味はまったり、ギラデリ特有の香りもして良い感じでした。  他にもダークチョコにラズベリーペーストやキャラメルフィリングなどなど。四角いギラデリに慣れていた私には新鮮でした。    今度、私もプレゼントに使おうっと! 採点 ギラデリのトリュフ   今日のスイーツはいかがでしたか?お気に召しましたら、ここをクリック!   17 位のまま! 一日一回クリックで、10ポイント加算されまーす。表示の点数は一週間分集計したものです。さて明日は? 25位以内に入ると、サブタイトルが長くなって、とっても嬉しいです。応援よろしくお願いしまーす!

ぷりん友の会シリコンバレー支部

久しぶりに

デバッグ…というか、コード読みながら現象追って、ちょっとコードに手を加えて証拠を...

くぱちーの にて。blog

10/19/07 (金)

・ミニ刺し盛り・すずきのフライ・はた煮付け・ポテトサラダ・ライス・味噌汁・サラダ $8.95 Today's Special ・Mini Sashimi・Deep Fried Sea Bass・Braised Grouper・Potato Salad・Rice・Miso Soup・Salad

店主日記

ケジャン

今宵の夕餉は大盛りケジャン これで次回チゲを作ってみる

bayarea

藤田田から助言を受けていた孫正義

昨日のブログで、日本マクドナルドを設立した 藤田 田 氏について触れたが、<? WikiPediaJP("藤田田"); ?> には高校生であった孫正義の訪問を受け、コンピューター関連を学ぶように助言した。とある。<? WikiPediaJP("孫正義"); ?> によると、孫 正義 氏が高校に入学したのが 1973年(昭和48年) となっている。今から、30年以上前の話である。

シリコンバレー 24時

交渉の掟

どうも。今日は交渉の話です。
交渉というのは企業間の契約や年俸等の大事ではなくても、実は日々の生活の中にも結構あるものです。そのように認識しないものの、「お皿洗うからゴミ出してきて」というのも交渉の一つですし、我々の生活は交渉の積み重ねと言えるかも知れません。それなのに、交渉の仕方については学校教育で教えてくれるわけでもなく(少なくとも私は習ったことはありません)我々の多くは、知識も技術も不足しているのかもしれません。もったいないですよね。
細かい交渉の技術はさておき、良い条件を引き出すために一番効果的なことは何かと言えば、いつでも自分から交渉を打ち切れる状況でいるということだと思います。これは覚悟とかハッタリとかではなくて(時には必要ですが)、常に他の選択肢を用意しておくということです。
例えばVCから資金調達する際に、バリュエーションや役員構成、株主比率等において最適な条件を得るためにはどうするか?
複数のVCと同時に交渉して其々の条件を引き出しつつ、そのVC達がベストオファーを出すべく競争するように促すのです。当たり前のように聞こえるかもしれませんが、余りにも多くの場合、起業家は一社とのみ話を進めて、頓挫したら別の一社と新たに話を進める、というシリアルなプロセスを取りがちだという現状があります。一人で何役もこなす創業者が、日々の業務に奔走しながら資金調達することが多いので、時間的にも制約があり難しくはあるのですが、交渉を優位に進めるには、一時期にできるだけ専念して複数の関係者をマネージする必要があります。

tech venture bu...

ポスドク問題

私自身ポスドク経験はないのですが、JBCを通じて、また東北大学での仕事を通じて、さらにはベイエリアに日本人を増やすという自分のゴールにも照らし合わせながら、私なりにもずっと考えてきた問題です。何か書こうと思いながら、なかなか考えがまとまらずにいました。

しばらく前に、日本でポスドク1万人計画というものが打ち出されて、実際に1万人を超えるポスドクが生み出されました。運悪くその後日本経済が低迷したこともありますが、問題はその後をどうするかがあまり真剣に考えられていなかったところにあります。

長い話を短くいえば、要するにポスドク後の行き先がなかなか見つからないということです。

当事者ではないので他人事のようで申し訳ないのですが、現実問題として、悪いのが政府であれ文科省であれ、他人を責めていても短期的には何も解決しないのだから、自分の人生は自分で何とかして切り開いて欲しいと思っています。

でも問題は解決すべきですから、何とかする必要があります。この問題はあちこちで議論されてきていますが、東北大学の大隅教授も、以前からこの問題に関して言及されていて、最近の、このエントリーで、具体的な提言をされています。その中で「岡本の公式」というのを紹介されています。これは「PIになれる確率の計算方法」なのだそうです。

A: 1年に空く独立したポジション
=[X: 独立した研究室の数]/[Y:独立した研究者の平均在籍年数]
B:1年に新しく加わる人数

A-POT シリコンバレーのバ...

Ludiaメモ

みんな大好きPostgreSQLにSennaを組み込むLudiaのREADME見ながらひととおりやったときのメモ

インデックスアクセスメソッドの登録
RPM版のpostgresqlにインストールし...

ほそいりょすけのほめぱげ

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