ホームオフィスで働くアメリカ声優のマーケットプレース
ご無沙汰しておりましたが、久しぶりのエントリーです。しばし休んで気付いたのですが...
Mar 5, 2008 ドイツ人からのお土産というチョコレートペースト(でもデンマーク製でした)を頂きました。 見た目はめっちゃ高級な雰囲気ですが、味はちょっと Nutella に似たような感じです。でもヘーゼルナッツの香りがしっかりしていて、チョコペーストがやすっぽくない味なので、なかなかよい調和です。パンにちょうど良さそうなお味でした。 ごちそうさまでした。
Mar 5, 2008 ドイツ人からのお土産というチョコレートペースト(でもデンマーク製でした)を頂きました。 見た目はめっちゃ高級な雰囲気ですが、味はちょっと Nutella に似たような感じです。でもヘーゼルナッツの香りがしっかりしていて、チョコペーストがやすっぽくない味なので、なかなかよい調和です。パンにちょうど良さそうなお味でした。 ごちそうさまでした。
Mar 5, 2008 ドイツ人からのお土産というチョコレートペースト(でもデンマーク製でした)を頂きました。 見た目はめっちゃ高級な雰囲気ですが、味はちょっと Nutella に似たような感じです。でもヘーゼルナッツの香りがしっかりしていて、チョコペーストがやすっぽくない味なので、なかなかよい調和です。パンにちょうど良さそうなお味でした。 ごちそうさまでした。
photo credit: shio「我が妻との闘争」のコミック版がついに発売です丁度僕が日本に帰ってきたとき連載が開始されて、コミックチャージの最初の号は買ったのですが、雑誌を続けて買う習慣がまったくなくな [...]
関西在住経験のない社員たちの間で「猛烈なアウェー感」という言葉が流行りだした。もともとid:kossyが言い始めたのだが、どこを歩いても関西弁なので、アウェー感を感じるらしい。夜中に町を歩いていると関西弁で客引きされるのが怖いとか、店に入ると関西弁で接客されるので遠慮してしまうとか、関西弁が英語に聞こえるとか、そんな声が聞こえてくる。 僕はまるで何も感じなかったというか、さすがに10年も京都に住んだことがあると初日に少し懐かしい感じがしたくらいですっかり慣れてしまっている。(というか最近関西弁と関東弁がそれほど違うように感じなくなっている。英語と日本語に比べれば大した変わりはないし、自分が何弁か分からない言葉になっているせいもあるように思う) アウェー感を感じる代わりに、自分は「ああ、京都ってこういう場所だったなあ」といろいろ再発見をする毎日だ。まず周りの人がなつっこい。サービスエリアで止まっているだけで話しかけてくるし、町の中でも知らない人と声を掛け合う機会が増える。そういえば地下鉄に乗ったりすると、社内でおしゃべりしている人も多い。電車の中でおしゃべりしている人の比率と、都会度は反比例しているように思う。
photo credit: rhosoi本文中にtags: ramen kyoto tenkagomenって入れればおk
昔から花が大好きで、1人暮らしの部屋にも会社のデスクにもちょっとずつ花を飾っていた。アメリカは日本に比べれば花は安いけど、それでもやっぱり贅沢品。毎日水を変えるのも面倒だし、、、と遠のいていたのだけれど。やっぱり癒される。特に、朝起きぬけのぼーっとした時間、なんだか忙しいとき、くよくよしてるとき、気持ちがさくさくササクレ立ってるとき、ふっと花が目に入るだけでほっと優しい気持ちになれる。・・・