Barcelona(16) Neichel (後)

Neichelでのランチは、ここらへんまでですでに2時間以上経過。ようやっとメインの肉です。2時ごろから他の常連さんが何組か来ていましたが、1時間半くらいでお食事終了してます。確かに、ランチタイムにひとりでこのプレステージ・メニュー食べるやつっていないよね。(笑)お肉は子牛とフォアグラのソテーです。栗のニョッキ添え。トリュフっぽいソースと、肉の下に敷かれたフォアグラ・・・食材の味だけで食わされてるとっても扱いやすい客なのは判っていますが、美

Beyond SF Bay

チャイニーズ☆ニューイヤー

今日は妹ミミちゃんのお宅で、チャイニーズニューイヤー(旧正月)のお祝いをしました~♪中国式のお鍋(これが激ウマ!!さすがミミ~)を食べて、最後はマミィのお手製デザートバイキング。【手前からプチシュー、苺ロール、モンブランカップケーキ】移動中の車の中で、見事に箱がヒックリ返ったので、ぐちゃぐちゃ…。でも、皆さん、あっという間に完食してくれて、嬉しかった!!!ひかりモエも、妹夫婦のご両親からお年玉をもらい(中国にもあるんだ?!)、皆でポーカーもし(モエの提案で、笑)、大満足。家族団らんって、イイです

アメリカンライフモエちゃんはミドルネーム

雲丹酒盗

サンタバーバラの雲丹酒盗 どちらかというと生に近い あの強烈な酒の発酵臭を期待す...

bayarea

[パラダイス鎖国][日本] 「日本語が亡びるとき」と「母の本能」と「多様性」

ウルトラ長文御免。 友人の間ですでに一回り話題が一巡して終わっている、水村美苗著「日本語が亡びるとき」をようやく入手できたので読んだ。事前に思ったよりはるかに、私の「肌感覚」で感じていることに近い話であり、また後半に熱く語られる彼女の「主張」の部分については、私の素人としての漠然とした意見を「よくぞ言ってくださいました」と喝采したい。ほぼ、全面的に賛成である。 日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で 作者: 水村美苗 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2008/11/05 メディア: 単行 ...

Tech Mom from S...

[Life]15020歩

今日は近所(ではないが)、ららぽーとまでチャリで行った。チャリで行っても万歩計は動く。 それに巨大なモールをうろちょろしたので、15k越えとなった。雰囲気的にはバレーフェアに似ているが、Boseとかは無い。 バレフェアの弱点の食事は結構ある。 最近の傾向。 いっぱい歩き、自転車に乗っているけど、それに違わず、ご褒美が多すぎる気がしないわけでもない。 因みに昨日はMacの噂のダブル・クオーターパウンダー。要はハーフポンド。最初はおぉっと思ったけど、途中からは飽きてきた。もう食わないと思う。 今日の昼はど ...

日記・オブ・「元」シリコンバレー

スチームオーブンレンジ買いました

パナソニックのビストロ NE-R3000を買いました。日本のモデルです。 前から...

Sunny Californi...

Humphry Slocombe  

南米系のお店が並ぶ24th、色々な香りがただよってくる Harrison の角を...

bayarea

電動歯ブラシ ~ Oral B Vitality D12513

amazonで、Oral Bの電動歯ブラシがお買い得。$12.97からクーポンコード BRAUNJN9 を使って$11.67。TAXなし、$25以上で送料無料です。amazon.com - Oral-B Vitality Preci

底値生活 in シリコンバレー

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