salmon cream pasta
桃とかプラム類が週を追ってどんどん美味しくなってます 「食べてからなんか言ってく...
世の中には、にわとりと卵的な問題はいろいろあると思いますが、米国でのバイオ系スタートアップに関する例を少し。まずは最初の就職。こちらではPh.D.のサイエンティストもB.S.もしくはM.S.のRA(Research Associate)も、募集する側は数年の実務経験を求める場合が多いです。つまりすでに企業で働いた経験がある人ということ。でも就職できないと実務経験は得られません。新卒や大学のポスドクは最初の一歩をどうすればいいんだ?という問題です。もちろん大きめの企業であれば米国企業でも新卒採用はしますので、最初はそういうところから始めるというのは、今まではアリでした。でもこの製薬業界、ここ数年大手もダウンサイジングの連続で、新卒であれ中途であれ新たな採用はかなり厳しい状況。しかもこの厳しい状況のせいで、実務経験がある求職者がいくらでもいます。その中を実務経験のない新卒やポスドクが勝ち抜いて職を得るのはかなり至難の技と言わざるを得ません。過去には当たり前であったキャリア構築のプロセスが適用できなくなりつつある現在、いろいろと発想の転換が必要かも知れません。また、たとえひとたび就職できたとしても、その先どうなるのかという問題もあります。こちらの場合、基本的に年功序列的に昇進という概念はないので、単に与えられた仕事をこなしているだけでは、いつまでたっても昇進できないということになりかねません。
発売中の『月刊小説すばる』の連載「町山智浩のトラウマ映画館」に、ヘンリー・ジェームズの『ねじの回転』と、その前日談として作られた『妖精たちの森』について書きました。 小説すばる 2010年 08月号 [雑誌] ジャンル: 本・雑誌・コミック > 雑誌 > 文芸誌 ショップ: 楽天ブックス 価格: 880円 楽天で詳細を見る 発売中の『月刊サイゾー』の連載「映画でわかる。アメリカがわかる」に、ライム病をめぐるアメリカ医師会の論争を描いたドキュメンタリー『アンダー・アワ ...
アンケートには沢山の方に参加して頂き、真に有難うございました。結果は99%の方が見られるようになりましたが未だ12人の方がアクセスできないようです。 「未だアクセスできない」とコメントに書いて下さったHeroさん、茄子江さん、ききさん、有難うございました。 早速...
お手頃回転寿司のブログを書いたら、「うちでもそれぐらい出来るんだよ 」と挑戦状を突きつけてきた、負けず嫌いのゆずの有馬大将。受けて立ってきました。10貫おまかせ。鯛(愛媛?愛媛?!)、平目、甘海老(ゆず特製ゆずとびっこ乗せ)、鮪&たたき炙り紋甲烏賊、炙りサーモン、鯵のきゅうり&大葉&ガリ巻き穴子酒蒸し、イクラ、玉子焼きやられ・・・