一匹は塩焼き、一匹は味噌煮、最後のいちばん小さいのを〆て焼鯖寿司
ミツワで長崎五島の焼鯖寿司も売っていたのだけどこれは作り立てが美味しいのではないかと家でやってみる
〆鯖の皮目の方だけコンガリ焼いて、 <寿司飯の部分と合体させやすい様に切り目を入れといた>
小さな鯖なので、しっぽを落とすと巻物にピッタリの長さ かんずりと大根オロシ、紫蘇、ネギ、パラパラ
<熱の余韻があるうちに> 初夏のBoston 鯖はくせが無いのであっさり感重視で食べるのであれば○
- 参照(237)
- オリジナルを読む