下関がアルコールうにの発祥らしいです 和尚がウニに塩をふり焼酎をかけて発酵したのを喰ったら旨かったという名物にありがちな話です 蒸気と共にウニ磯の香
<黒の粒うに>酵母にこだわるようです酵母にも色々あるようで戦後を席巻協会7号 金沢の国税局にずっと保管されていた14号、3号の酔心、秋田県の「花酵母」、蔵元に住み着く野生酵母、ひろい読みしただけでもなにか裏事ありそーな釣書この瓶詰めは17号で発酵させてあるらしい
それが優しくフワッとした感じの仕上がりにさせているのでしょうか 3口目この鼻腔を通りぬけるアルコール香 子供の頃は瓶のウニなんて一生喰わんかも?と思ってたけど、、
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