剣玉が日本を救う
今回の訪日では、必ず買って持って帰ってきたいと思っていたものがいくつかあったのだけれど、その中でもこれだけは何があっても外せないと思っていたものがあった。それは、剣玉。もうかれこれ十五年くらいはさわっていないし、得意というわけではないけれど、「飛行機」くらいはできるし、「もしかめ」もちょっと練習してコツを思い出したら、すぐにかなり長時間やっていられるようになるくらいにはできる。
フランスの南西部、オーベルニュ地方のラギオール(ライヨール)というナイフで有名な小さな村。この標高1200メートルの大草原の中におしゃれな オーベルジュ・ミシェル・ブラ はあります。
前回のブログまでで、FreeBSDインストレーションのための起動フロッピーを作成する方法がわかった。これで、問題なくFreeBSDをインストールできるのだが、この方法ではフロッピーを何度も取り替えなければならない。また、もしかすると このブログをお読みの方のPCには既にフロッピー・ドライブが付いていないかもしれない。そこでフロッピーからではなく、CD-ROMからブートする方法を調査してみた。
日本に滞在していた二週間ほどのあいだ、円安のメリットを享受するためにもできるかぎりクレジットカードを使おうと思っていた。もちろん日本はいまだに未開の現金社会であろうし、使えないことの方が多いのは承知していたけれど、使える場面では積極的に使おうと思っていた。
Restaurant: TarragonURL: www.dinetarragon.com久しぶりにお友達とランチ。この日のランチはナント1ケ月以上も前から約束をしていたもの。この日、ランチをご一緒にしたのは、ずっと前からお会いしたかったパティシエとして活躍されていらっしゃるCさんとワインのブログと言えばこの方のブログ、Gさん。3人の予定を合わせるのは、なかなか大変でした。
前回のブログで FreeBSD の インストールフロッピーの作成にはFreeBSD.org が提供している「fdimage」というツールがあること紹介した。しかし残念ながら、このツールは 純粋なMS-DOS上では動作するがWindows 2000 や Windows XP 上では動作しない、ということを書いた。今回のブログでは、その解決策を探った。
Firefox にソーシャルネットワーキングの機能を組み込んでみようかなんてニュースが昨日発表された。へーそれは面白くなるんじゃないかな?なんて思ってたんだが、ちょっと待てよ、Mozilla にプラグインソフトを作っていたオタクたちが作った Flock というソーシャル ウェブ ブラウザーの会社はいったいどうなってしまうのだろうと思った。Flock は確かblogger、flickr、あと、delicious(どこで区切るかわからない)なんかがプラグイン機能として使える他の斜め上を行くブラウザーだ。知り合いの配偶者?変に聞こえるな・・・知り合いの旦那さんがエンジニアーをそこの会社でやってるって聞いて面白そうなので使い始めたのがきっかけだ。その人も昔からの Mozilla のプラグインを作るのを趣味にしてたそうで、趣味と実益を兼ねたすばらしい仕事らしい。そこらじゅうのユーザーIDパスワードをぜーんぶ初めて使うときに入力するのがものすごく不安なのだが、そこは思いっきりよく Flock を信じて試してみると案外面白いブラウザーができる。先はどうなるか分からないが結構遊び心のあるブラウザー一度試してみてはどうだろうか?Mozilla Labs - 'The Coop'