[コラム] 英語圏の「独走」を許す「パブリックな意識」の差
フォーサイト誌6月号「シリコンバレーからの手紙」(130)に書いた「英語圏の「独走」を許す「パブリックな意識」の差」 https://www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u130.html が、ネット上にアップされました。 ・・・・・・・ 最近私が痛切に感ずるのは、特に英語圏
フォーサイト誌6月号「シリコンバレーからの手紙」(130)に書いた「英語圏の「独走」を許す「パブリックな意識」の差」 https://www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u130.html が、ネット上にアップされました。 ・・・・・・・ 最近私が痛切に感ずるのは、特に英語圏
ヴィム・ベンダースの傑作(とボクは思う)。そして大好きだったナスターシャ・キンスキーがとてもきれい(やつれたけど)。Paris,Texas、Paris,TXといったところか。テキサス州パリ。 で、音楽がJazzギタリスト、Ry Cooderがソリッドで乾いていて冷たく、そして(矛盾するけど)暖かい音楽を提供し、演奏している。いつ聞いても泣ける、そして暖かくなれる。音楽とテキサスの風景がマッチしている。
なぜだか『弊社』には夏と秋に金曜日が意味もなく休みの日がある。昔からゴルフ休みと言われていて、ゴルフを始めるまでは別にたいした用事もなく休んでいたけど、いまじゃコンペがある。 昔、会社がこの地域ででかかった頃には200人くらいのでかいコンペだったらしいけど、いまじゃ50人くらいか。 そういうわけで、金曜日には暑い山梨でコンペがあります。 なので、明日はウチッパ行きます。と宣言!
はてなアイデア日記で告知をしていますが、昨日久しぶりに社内会議の様子を公開しました。
https://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenaidea/20070723/1185165398
昨日は三重で仕事をして、「ああ、そろそろパソコンの荷造りして東京に行かなくちゃ」と思って夕方から荷物を作って部屋を片付けて、予定より少し遅めに家を出て近鉄で名古屋に向かい、新幹線に乗ったのですが、そうしたらなんと京都帰りの梅田さんid:umedamochioと川崎さんid:kawasakiと同じ新幹線でした。