ベーグルの作り方
最近はベーグルをよく焼いています。発酵時間が短いので急いでパンが欲しい時は最適です。ベーグルの作り方500グラムの粉ではベーグル 8個 (大きめのアメリカサイズです)300グラムの粉ではベーグル 5個 【強力粉500グラムの場合】 直...
どうも。日本は熱帯と化しているらしいですね。みなさまご無事でしょうか。
こちらは涼しいのですが、しばらくクライアントの技術レベルのプレゼン資料を作るのに熱く格闘しておりました。私がサポートしている売却側に立ったM&Aのプロセスでは、そのベンチャーの情報を段階的に開示し、興味を示す企業を絞りつつ、対話を進めていくわけなのですが、最初の企業紹介と最後の詳細なデューディリジェンスの間にあるステップで、どのように中身を示していくかというのは、いつもかなり悩ましいものがあります。
私の場合はテクノロジーベンチャーを扱っているので、主な内容はそのベンチャーの「技術の素晴らしさ」になるわけですが、「素晴らしさ」といってもアカデミック・科学的な観点からではなく、相手企業が現在抱えている穴、そして今後立ち向かうであろう困難をどのように解決できるのかを、宣伝的ではなく且つ説得力のある形で示す必要があるのです。
ベンチャー企業がソリューションをお客様相手に説くことは日常茶飯事なのですが、この場合違うのは、M&Aの相手候補というのは通常そのソリューションのエンドユーザーではないことです。相手候補はそのベンチャーの技術をそのまま或いは自社の既存製品・技術と合わせることで、彼らのエンドユーザーに提供するために、買収を検討しているのです。よって、通常行っているようにソリューションを説明するだけでは不足で、その一歩先を行く必要があります。What we doではなくhow we do what we doに深入りするという感じなのです。
最近このブログで話題にしている SPFレコードを 新たに作成する前に、昨日のブログでふれた、マイクロソフトの「Sender ID Framework SPF Record Wizard」をつかって、実際のSPFレコードの記述例をみてみる。
「第66期順位戦A級2回戦 丸山 忠久九段−佐藤 康光二冠」 を観戦中。夏時間だと、こちらの朝4時は日本時間の午後8時なので、中盤から終盤までゆっくり楽しめてよい(午前4時50分現在でまだ52手、両者あわせて3時間以上持ち時間が残っている)。いい時代になったものだ。 指
日本は今、灼熱地獄。ここ長野の高原(標高700m)に位置するS市でも34度くらい、近所の有名な避暑地K町(標高700m)でも32度をこえる勢い(昨日までの3日間)。今日はいくぶん涼しいものの、それでも30度と熱い。これから数日かけて涼しくなるみたいだけどね。 群馬、埼玉は地獄のように熱いらしい。 なので、昨日は近所の高原(標高1700m)と峠(標高2100m)でしばらく涼んでいました。
…ならず。 行ってきたよ>小諸高原GCの薄暮ハーフ(inのみ)。スコアは58とよくない、が、前回(おとつい)よりは5改善。が、相変わらずOB多発、ショート載らず、アイアンダフ多発とよくないスパイラル。何でだろう。ゴルフをやめたいと思ったショットは数知れず、泣きが出るショットも数知れず。こんなんでいいのか?よくないよね。今までいろいろやったけど中途半端だったからゴルフくらいは極めたい。