クリスマスツリー設置
今年は色々と立て込んでいてすっかり遅くなってしまったが、自宅リビングにクリスマス...
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間もなくクリスマス。 最近は日本でもちょくちょく見かけるようになったけど、この時期アメリカの家のまわりは電球で囲まれて楽しくなる。 しかも、数年前からは電飾と音楽をシンクロさせて、さらに魅せるようになってきた。 たぶん、きっかけはこのヘンかな?
茂木健一郎さんの脳科学についての本を読み、彼の講演を聞いたことがある人は、この映像作品は面白く見られるはず。よくできていて、けっこう笑った(茂木さんと会って話をしたことがある人は必見)。 茂木研究室が年に一回開催する「作品」の上演コンペで優勝した作品とのこ
平野啓一郎さんから「読んでみるといい」と薦められて、本書の存在を知った。 さっそく取り寄せて読んだ。二年半前に早稲田大学で、二日間にわたって行われた講義録である。いろいろな意味でじつに面白い本であった。リアル書店でどのくらい盛り上がっているのか知らないが
佐々木俊尚さんの下記の記事を読んで、「ハタ」と思った。 [https://japan.cnet.com/blog/sasaki/2007/12/20/entry_25003250/:title] 閉塞感をもって地方に住む若い人たちが、「リストカット」や「援助交際」などのキーワードに「自分の現実とは違うけどそれに近いリアル」を感じていること。そして、「ケータイ小説」はこれらの人たちが双方向に共感をカタチにしていくソーシャルメディアであること。私は全く対象外年齢なのでケータイ小説はまだ読んだことがないし、 ...