[Life]いよいよ最終日…メインイベント
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育った旧早来町遠浅に行く。今は安平町になっていた。 何となく覚えているんだよね。ここは生まれてから6才まで育った場所。ここに保育園があったような気がするとか、社宅があった、酒屋があった、神社があった…。 ホント田舎だけど、すごい楽しかった気がする。 人間過去ばっかり振り返ってはいけないと思うけど、たまには思いっきり過去を振り返って感傷にふけるのもいいかと思うよ。愛すべきおばぁちゃんと遠浅にね。
フォーサイト誌1月号「シリコンバレーからの手紙」(136)に書いた「情報量が仕事量を規定 そんな時代の生存術とは」が、ネット上にアップされました。 情報量が仕事量を規定する。 好むと好まざるとにかかわらず、私たちはそういう時代を生きている。ネットの「あちら側
ナメてもらっては困るんですけど。
実はね、こんなことがありました。
我が家が愛用してるお掃除ロボット君1号&2号がついにイカれてしまい、修理にださないとイカンな〜ってことで、テクニカルサポートに電話したのよ。
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Macworld Expo に今年も行ってきた。 まずは、MacBook Air の話をまとめてみようと思う。 写真はクリックすると大きな画像がポップアップするので気になったら見て欲しい。
Apple ブースに行ってみると、通常はちょっとした壁が置かれているところにでかいテーブルが置かれ、そのまわりにものすごい人だかりが。 まさに人で壁を作ってしまった形だ。
引越ししてから一つ困ったことがありまして、家の中でAT&Tの電波がすご~~く弱くなるのです。仕方が無いのでできるだけ、家にいるときは家電に転送するようにしておくのですが、つい転送を忘れて携帯で取っちゃったりすると、全然相手の話が聞き取れなかったり途中でブツっと切れたり。そうかと思うと、転送にセットしたまま出かけてしまってどうも携帯が鳴らないと思ったら全部家の留守電に転送されていたり。
せっかくiPhoneなのに、家で電話として使えないというのは不便なので、携帯電話の感度を良くするリピータを購入しました。結構高い割には、どの程度使えるのかイマイチ不安だったのですが、色々なサイトのレビューなどを見ると、「建物の構造の問題で屋内の感度が悪いが、屋根の上や玄関の外などに出ればアンテナが十分に立つ」というケースならかなり改善するとのこと。逆に、「地理的に電波が届きにくいので庭に出てもあまり入らない」という場合は効果が薄いそうです。
つまり、家の外の一番電波が入るところにアンテナをたてて、そこから屋内までは有線で携帯の電波を運び、屋内に置いたステーションからまた無線の電波を飛ばすという仕組み。

この数年外出も少なくなったので、すっかり世間の流行には縁がなくなったばあさんです。流行ちゅうてもね、ここではファッションとは限らず、便利な物も含めてですけんど。
でね、新しい流行は娘や息子から入ってくるわけです。
新しいといってもこれは去年の夏、娘から...
デジタル化された音楽は「情報」に過ぎず、「作品」としての音源とは違うものだ、と分類したのは丸山茂雄さんで、これを読んだときナルホドと大感心した。 [https://d.hatena.ne.jp/marusan55/:title] 昨日、MacWorldでAppleTVのプレゼンで「[https://d.hatena.ne.jp/michikaifu/20071216/1197846393:title=Ratatouille]」を見ながら、この話を思い出していた。ピクサーの映画は、それ自体「作品」である。 ...