エッグハント&ちょっと南下
朝は毎年イースター恒例、市主催のエッグハントに近くの公園へ。エッグハントだけではなく、ジャンピーハウス、小動物園やゲームコーナーも設けられ、1時間半たっぷりと遊んだ。ラビットとの記念撮影は、残念ながら行ったら既に終了していたので、空いた椅子にリアムとコリ...
朝は毎年イースター恒例、市主催のエッグハントに近くの公園へ。エッグハントだけではなく、ジャンピーハウス、小動物園やゲームコーナーも設けられ、1時間半たっぷりと遊んだ。ラビットとの記念撮影は、残念ながら行ったら既に終了していたので、空いた椅子にリアムとコリ...
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ここからはスペインのバスク地方にある都市、ビルバオとサンセバスチャンへ行った旅行記。 ぢつはブログ記事を書くのに、かな~り疲れてきているので、かなりいいかげんな内容です。 出発はチューリッヒへ向かった時と同じで、UA914便でワシントン・ダレス空港へ飛びました。 8時発なので空港へ入るのは6時半くらい。RCCへ入室するのは7時。でも結構客がいます。 ラウンジで時間を潰してから、ゲートへ向かいました。出発は定刻。 このUA914って機材が757
今迄何度も書いているが、当方のSan Franciscoでの飲茶のお勧めの1つが...
先週、ボロン(ホウ素)ケミストリーに関するコンサルタントに来てもらう日があった。うちの会社とアドバイザリー契約を結んでいて、年に数回来てもらって、先方の最近の研究に関するセミナーと、その時々に応じてラウンドテーブルだったり1 on 1だったりのディスカッションをして、こちらからのアップデートや困っていることを相談したりする。個々のやり方はいろいろだろうけど、企業がアカデミアの専門家をアドバイザーとして活用するというのはとても一般的なことで、日本でももちろん行われている。しかしアメリカの大きなアドバンテージは、世界中から研究者が集まっているためにトップレベルの専門家の数が圧倒的に多く、しかもみんな英語でコミュニケーションできるということだ。何を当たり前のことをと思われるかも知れないけれど、ただセミナーをありがたく聞くだけならともかく、その領域で最先端の、時にはまだ誰も答を知らないような問題について突っ込んだ議論をしたいときに、しかも研究グループのみんなでその内容を共有したいときに、日本の企業で英語しか話さないアドバイザーを呼んできても、期待した成果を得る、つまりそのアドバイザーの知識を「しゃぶりつくす」のは今でも難しいのではないだろうか。アメリカ国内であれば、自分の会社がフォーカスしている分野のエキスパートを見つけると、とりあえず来てもらって、セミナーをしてもらうということをよくする。
今日はS先生。偏らないように、いや曜日を固定しないようにしている。 どっちの先生も言っていいることは違うけど、なかなかいいことを教えてくれる。一般論ではなくて、ボクの弱点を。 で、今日の備忘録的ポイントは 1. どうしても手が早く出る 2. 体と手は同期するように 3. 左腰が痛くなるのは体が回っていないせい たまにシャンクが出るので、聞いたら… 4. 手が早く回って、前に出ている とのこと。 で、今週末はラウンドがあるので、ドライバーを打ち始めたら、何とも言えないふわっと上がったショットが、それもこ ...