ブリトー(メキシコ料理)の作り方
又似たような料理~~~なんですけど。 我が家は豆料理が大好きなもので。
1週間に一度は何らかの豆を炊いています。
今週は「うずら豆/pinto beans」。
一晩水に浸して翌日に茹で...
又似たような料理~~~なんですけど。 我が家は豆料理が大好きなもので。
1週間に一度は何らかの豆を炊いています。
今週は「うずら豆/pinto beans」。
一晩水に浸して翌日に茹で...
ここしばらく、ホルモン にはまっていて
日本に帰る度に一度はホルモンを堪能していることは
こちらの記事
で説明しましたが・・・
あまりにもはまりすぎて、
前回の帰国時、こんな本まで購入してしまいました。
その名も・・・
森脇慶子・YAKINIQUEST 編書 東京書籍 \1,400
帯に書かれている説明がこれまたすごいです。
ホルモン好きの、
特許の検索とか実際のドキュメントの入手は、製薬業界(特に研究や事業開発)では必須のスキルというかツールというか、とにかく避けて通れないものです。特許というのは国ごとに申請、認定されるもので、医薬に関わる重要なものは基本的に必ずUS、EU、日本には出願されます。通常は自国に最初に出願し、それから1年以内に日本だと優先権主張、アメリカだとnon-provisionalという形でPCT出願という複数国を一括した出願が行われて、さらにその後、翻訳を含め各国への国内移行という形になっていきます。
特許出願された内容は、取り下げとかせずに上記のプロセスを経ていくと、最初の出願からおよそ18ヵ月後に自動的にpublishされます。この時点で公開情報となります。PCT、US、EUといった出願の公開情報は、それらを検索できる数々のウェブサイトがあり、使い方も簡単で、あっという間にPDFファイルをダウンロード可能です。たとえば最近見つけて気に入っているのは、Patent Retriever というサービスです。
日本からの出願も、その後PCT出願されてWO番号というものがついていれば、上記のようなサイトから入手できるのですが、日本の特許庁には出願されたけれど、その後外国出願されていない特許申請というのもあります。それらは上記のようなサービスでは通常カバーされておらず、入手することができません。
遂にオープンしました!!
アリゾナ州在住のちぃあさんのオンラインショップ 「和工房おん」が2月3日にオープン!
去年の12月、ブログ友のちぃあさんから上のような素敵なチェッ...
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C&ENがしばらく積ん読状態だったので、ぱらぱら見ていたら、去年の12月13日号にちょっと衝撃的なグラフを含む記事があったので、いくつか拝借してご紹介。アクセスはACS会員のみですが、For Gathering Storm, Clouds Ahead というタイトルで、内容は中国のサイエンス(おもに化学領域)に関するものです。
まずはこの10年ほどの中国からの論文数

日本、ドイツ、フランスなどが微増なのに対して中国発(少なくとも著者の一人が中国にいる、他国も同様)の論文数は急勾配で増加し、2008年にはこのグラフの国々の中でトップになっています。多分アメリカ発にはまだ遠く及ばないのでしょうが。
そして国家による化学領域へのファンディングですが、この10年間に5-6倍の伸び。

そして化学関係の特許出願数の変化ですが、こちらは2005年から急増。こちらは日本もアメリカも大きく抜き去って断トツの世界一になっています。
