753(左:リアムの七五三とコリンの初節句のお祝いの写真ができてきた。)  幼稚園にリアムを送っていく途中、前を歩いている女の子が何度も後ろを振り返ってリアムの顔を見た。「同じクラスの子?」と聞くと、「わかんない」とリアム。幼稚園に入ると、その子はげた箱のところでリアムのことを待っていてくれた。やさしい~!靴を履き替えている間、2人の男の子が「おはよう、リアムくん!」と声をかけてくれた。お友達に名前を覚えられていると知っただけでも私は感動お迎えに行くと、「今日もと~っても楽しかったよ!」。先生は「体操の時間のとき、まってましたとばかりに飛び跳ねてました」 私がこの幼稚園に通っていた時もあった、体操の時間。リアムも同じように楽しんでいると思うと、なんとも嬉しい。 

投稿者: Motokos Diary 投稿日時: 2008年5月9日(金) 06:06