最後に残る頭部は例のごとくカブト煮Dsc08378 熱湯をかけて掃除すると骨が透き通ってガラス細工のようゼラチン質は鯛の方が多く身付きも少ないDsc08417 <カラメル状まで煮込んでみた>エラの後ろあたりに小さな身  カマ下はつけたままにしとけばよかったDsc08411 Dsc08419骨離れはいいのでちょっと複雑な部分を集めて熱い湯を注ぎ入れる簡単お澄まし Dsc08425 Dsc08429 これは今治の漁師さんが食後の〆にやってた残汁 淡いだし、溶け出す煮汁

投稿者: bayarea 投稿日時: 2008年3月19日(水) 07:41