今月末に「アメリカで一番クールな携帯」の座を受け渡すことが内定してる RAZR の最大の欠点は、バッテリー残量の警告音があまりに不快でうるさいこと。集中している時などにこれをとつぜん喰らうと、本当に頭に来る。また、うるさいくせに音量の調節ができないので、バッテリーを最後まで使いきってしまおうと思ってもなかなか忍耐力が持たない。なんかいも、あの不快な音を聞かなければいけないなんて、無理すぎる。バッテリーを最後まで使ってしまうと本体が爆発してしまうので、それを避けるために、あえてあの不快な警告音を大音量で調節もさせずに鳴らし続けるようにしたんだろうと思う。続き…
投稿者: ぼんやりと考えたこと 投稿日時: 2007年6月12日(火) 19:00- 参照(559)
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