[読書] ここ数日で読んだ本
日本から帰国するとしばらく寝たり起きたりの生活で本ばかり読んでいる。「将棋世界」バックナンバーの合間に読んだ本は次の通り。 エレクトラ―中上健次の生涯 作者: 高山文彦 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2007/11 メディア: 単行本 美術の核心 (文春新書 614) 作者
日本から帰国するとしばらく寝たり起きたりの生活で本ばかり読んでいる。「将棋世界」バックナンバーの合間に読んだ本は次の通り。 エレクトラ―中上健次の生涯 作者: 高山文彦 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2007/11 メディア: 単行本 美術の核心 (文春新書 614) 作者
id:doublecrownの将棋本オールタイムベストテンという企画に乗ってみる。 ただ書架を全部ひっくり返して考えるとキリがなさそうなので、何も見ずに直感で10作品を選ぶことにする。 第1位 金子教室(「近代将棋」長期連載とその単行本化、金子金五郎) 第2位 対局日誌(各誌長
東京では、齋藤孝さんとの三回目の対談を行った。 一回目の対談の一部は、 齋藤孝×梅田望夫対談「大人の作法」(前編)(webちくま) 齋藤孝×梅田望夫対談「大人の作法」(後編)(webちくま) としてまとめられ、二回目の対談の一部は、日経ビジネス・アソシエ1/15号の新春特別対
Societe Generaleが31歳ディーラーの不正取引で$7.2billionの損を出してニュースになってます。Wall Street Journalの記事に、「これまでに巨額の損失を出したトレーダー一覧」が出てますが、過去最大。
しかしな、ふと思ったんですが、「不正取引で巨額の得を出してしまいました」というニュースは聞いたことがない。トレーディングである以上、巨額の損を出す人と巨額の得を出す人は同じくらいの確率でいると思われ。
やっぱり、「不正取引で7000億円得した社員」が発見された場合は、「でかした」とか言って褒められて終わっちゃうんでしょうか?金融業界の内情を知る方で、「不正取引で大きな得を出した人」を知っている方がいたら是非教えてください。興味津々。
・ミニ刺し盛り・自家製ハンバーグ・エビフライ・ポテトサラダ・ライス・味噌汁・サラダ $8.95 Today's Special・Mini Sashimi・Homemade Hamburg・Deep Fried Shrimp・Potato Salad・Rice・Miso Soup・Salad
AT&TはiPhoneを真面目に売る気がなさそうだとか、電話としてはどーか、などとiPhoneに対してネガティブなことをこのブログに何度か書いたのだが、どうも世の中の評価はそうではなかったようだ。昨日から今日にかけて報道されているAT&Tの第四四半期では、iPhoneが多大な貢献をして、AT&Tは好調な業績を上げている。四半期新規加入者270万、ARPUが50ドル台回復、というのはたいしたもの。 [https://satoshi.blogs.com/life/2008/01/iphoneatt.html ...