思い出してしまった「あり得ない話」
今日は月曜。当然、朝子供をバスに乗せるまでがバタバタなもので。。で、バスが来てしまうからましんに早く上着(パーカー)を着るようせかしたら。。慌てて着たみたいで、上下逆に着ていた。フードが付いてるからお尻にフードが垂れ下がってしまってみっともない、、と思いながら、数年前の英会話に通っていた頃の教材に出て来た「あり得ない話」を思い出してしまい大ウケしてしまった。 時は遡ること、3年前。 全文を表示
- 参照(319)
- オリジナルを読む
今日は月曜。当然、朝子供をバスに乗せるまでがバタバタなもので。。で、バスが来てしまうからましんに早く上着(パーカー)を着るようせかしたら。。慌てて着たみたいで、上下逆に着ていた。フードが付いてるからお尻にフードが垂れ下がってしまってみっともない、、と思いながら、数年前の英会話に通っていた頃の教材に出て来た「あり得ない話」を思い出してしまい大ウケしてしまった。 時は遡ること、3年前。 全文を表示
4月に入った先週末、引越しも落ち着いたところでレイクタホ(Lake Tahoe)のスコーバレー(Squaw Valley)へ春スキー。前回の大雪とは一転、快晴快晴☆遠くにレイクタホが見渡せる。(子供たちがスクールを受けてます。ボーゲンは "Make a nice PIZZA~♪" って教えるんですね。分かりやすくて可愛いー♪)なんといっても暖かーい!極度の寒がりの私には最高・・・
NHKで安藤忠雄とポンピドーセンターなどを設計したレンゾ・ピアノの対談を見た。盛んにピアノが「詩的」という言葉を使っているのが印象的だった。建築はまず第一に安全でなければならないが、それだけでは足りない。美しくなければならないし、詩的でなければならない。美というのは表面的なものではなく、精神的なものである。謙虚なものである。 911テロのようなものに要塞のような建築で対抗するのではなく、開放的でなければならない。相手と対話を促す開放性が必要である。そこから理解が生まれるのであって、テロに屈しない要塞を作るのは建築家の仕事ではない。ニューヨークのグラウンドゼロには「何も建てない」という事でしか犠牲者の追悼はできないのではないか、ニューヨークという街にはそれだけの度量が無かった。セントラルパークのような「無駄」の必要性を建築家は社会に対して要請していかなければいけない。「都市の度量」という言葉も印象的だった。 建築家は建築自体に対する責任とともに、長い間社会に存在する構造物を作る者としての責任も負わなければならない。だからこそ建築家は最も素晴らしい仕事である、とピアノは締めくくっていた。 イタリアにあるピアノの事務所は山の斜面に作られた非常に開放的な雰囲気の建物で、ここに意欲のある若者が集まって仕事をしている雰囲気が魅力的だった。確かに一番素晴らしい仕事だと思える何かがあるように思う。
先週のラスベガスCTIAについての全体の感想を書き記しておく。 現在、「世界の携帯電話業界の潮流」は、ヨーロッパが中心で、展示会という意味でも、2月にバルセロナでやるMobile World Congress (MWC、旧3GSM)のほうが、断然注目されるし、だから新しいものも展示される。新興国市場の台頭で、GSM世界が急速に広がり、その頂点であるMWCの重要度はますます高くなり、一方でGSM世界からはちょっと外れるアメリカの「田舎」感はますます増大している。 特に、数年前にCTIAのCEOが代わっ ...
トウキョウへの旅行記の始まりです。また17回シリーズなので5月のGW明けまで続く予定。 この記事書いてるのは3月1日ですが、この調子でいくとこの後のバルセロナとトルコ旅行 掲載が終わった頃には、真夏になりそう。(汗) ともかく、飽きずに眺めてやってくださいね。 成田へ向かう便の旅行記なので、第一回はいつものようにSFOの空港ラウンジネタですが、 今回は少し違います。というのは、ISOさんのご帰国にあわせて訪日することにしたのです。 日本ヘリコプター007便の出発は早め。