朝市のあちこちに甘く熟したのを売ってますDsc03655

Dsc01848 持つ手が溢れる果汁でちょっとベトつくし気を付けて持たないと身崩れしてしまう位の熟Dsc03435

ちょっとそこいらの角には数千という時間の経過と佇みDsc04076 Dsc04071冬の冷たい外気に置かれていた柿は口にするとヒンヤリ

ツルッと広がる甘み

これよりもっと甘かったのか、そーでもなかったのか

ひょっとしたらあの頃と同じ美味しさなのかもしれないとか考えると歩きにくい石畳にもちょっとした愛着朝の無形 SPQR

投稿者: bayarea 投稿日時: 2007年11月10日(土) 02:02