Miyukiさんのブログ「そしても今日も途方にくれる」で紹介されていた
「福島第一原発で働く皆さんに感謝の気持ちを届けよう」という活動では 作業員の皆様に、機能性インナーとカイロを寄贈する寄付金を集めています。
寄付は2014年2月28日までです。
グラノーラチョコレートの作り方
娘もグラノーラが大好きなのでいつもの2倍量で作ったら
思いのほか 沢山できましてね
これをチョコレートで繋いでみたらとても美味しい
コーヒー用のお菓子になりましたよ
とても簡単に作れるバレンタインチョコレート
グラノーラを作るのが面倒なら (グラノーラの作り方はこちら(アメリカの分量)) 日本の分量
量り売りで買えばもっと簡単ですね
グラノーラチョコレートの作り方
(1) チョコレートの塊の場合は刻みます。 製菓用チョコレートチップを使いました。 先ず分量の2/3 (160g)をガラスのボウルに入れて電子レンジで20秒ずつゆっくりチョコレートの温度を計りながら46℃(115℉)になるまで温めて溶かします。 直ぐに温度が上がり 焦げることもありますから注意。
◎Ghirardelli Chocolate Baking Chips, 60% Cacao Bittersweet Chocolate 160g
(2) 46℃(115℉)になったら 熱いうちに残りのチョコレートを加えてゆっくり余熱で時々混ぜて溶かす。
◎Ghirardelli Chocolate Baking Chips, 60% Cacao Bittersweet Chocolate 80g
温度が29℃(84℉)に落ちるまで待ちます。 冷たくなってもOKです。 冷たくなったら又電子レンジで31℃(89℉)になるまで数秒温めて溶かします。 溶けたら グラノーラを加えてへらで良く混ぜて
◎グラノーラ 2+1/2カップ (アメリカの計量カップでは2カップ)
ラップを敷いた天板の上に大さじ1くらいを落としてスプーンでちょっと抑えてドロップクッキーの様に並べていきます。 冷えて固まったら出来上がり!
5X9X3インチ(13X23X7cm)のミートローフ型にラップを敷いて中に詰めましたけど 後で切るのが大変でした。 包丁を熱くして切りました。 ドロップクッキーにした方が楽です。
段々似てくる親子
昔の娘は どちらかと言うと私に似ていたように思います
細かい事は気にしないで
大雑把で 能天気で 成績もぱっとしないで
仕事が何でも早かったです
食べ物も好き嫌いなく 海栗も大好きでした
お友達も多くて
大学時代は休みになると
大勢のお友達が泊まりに来たり
大晦日も娘のお友達と年越しをしたことが何度もあります
ところが段々年を取ってきたら
もう一人の人に似てきました
じいさんですよ
娘 本人が苦笑いをして認める程です
お洒落には全く興味がなくなり
眉毛も自然のまま (今自然のままが流行りだって 本当ですか?)
お化粧も一切しなくなりました
2泊 ここに帰っていたのですが
2泊3日間とも じいさんとクリスマスライトの修理でした
二人とも楽しそうに…
たった一つの壊れたライトとソケットを見つけるのに
3日もかかるなんて
何でも時間がかかるところまで似てきました
いつもこんなブログにご訪問してくださり 有難うございます
そして村の応援もして下さると嬉しいです。
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