従来米国の医師から処方されていた薬は日本では入手出来ない系統の薬であると医師から通達されたそうであるならば今は系統を変えてでも日本で処方可能な薬を頂いたしかし薬の系統や種類が変わるという事はその副作用の可能性とまた戦うということに服用後いやでも気付かされた体がだるい眠気で頭がぼうっとするいつもの倍の重力に押されるような感じで地球に押し込まれる医師の判断を仰ぎながら量を調整しているがそれでも副作用はなかなかおさまらない暫くは自分に合った薬とその量を探すことに時間を費やすことになりそうだ急ぐ旅ではないのだからそれも良しとしようではないか*  *  *  *  *後記: 医師と相談し対処した結果、副作用も無事おさまり、大分楽になりました。皆様からたくさんのお気遣いを頂き、ありがとうございました。

投稿者: シリコンバレー発 脱藩組の挑戦 投稿日時: 2009年12月2日(水) 15:59