アメリカでは3センチ位に切り分けるので結構豪快な切り身、赤身の旨さを味わえる
回りを固めて350のオーブンに8分、外で5分休ませて切ってみるも、オーブンの中でフライパンの下になった部分が5ミリ程火が入りすぎザックリ切ってステーキ丼に
2回目はオーブンの中で吊るして熱い鉄板に触れる部分がないように ちょっと温度を落としてじっくり
出てきた物は5分ホイルに包んでオーブンの余熱が吐き出される排口のあたりで休ませるレアでもミディアムレアでもない 中心まで温度が行き渡たってシットリ、香ばしさを出す焼け目は2ミリまでというのが目標
赤身だけど柔らかくご飯との相性もOK ホイルにあふれた肉汁をソースに、ホースラディッシュを少量隠し味に使っても旨いかも ローストビーフは時間がかかるけどこれなら時間短縮で なんちゃって一口 ロースト "Filet Mignon" 後はサラダ、
予行演習しとくと本番で躓かない
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