どこか遠い異国の地にあるといふ、「六百」と呼ばれる麺処の話の続きでもしようか。前回、月曜日のラーメンを試そうとしたものの、僕が行ったときには既に売り切れ。むぅぅ~ 六百のクセに売り切れとは生意気な!今回も前回同様、月曜日のラーメンを狙って行ってみました。実は今日は弁当を持参していたので、弁当をランチに食べたのですが、まだちょっと小腹が空いていたのでラーメンなら入るかなぁと… 食べすぎ?ラーメン狙いで六百に行ってみたら麺処には列ができているではないか。あぁ、これは今回も無理かなーと思いきや、僕がオーダーしたラーメンが今日の(というより、今週の)最後のラーメンとなりました。ギリギリセーフ!さて以前、二百で食べたラーメンはこんなのでした。これはありえないっしょ…。いくらなんでもこれをラーメンと呼べる神経が信じられない。せめて、これよりはまともなものが出てきて欲しい…と乙女の祈りにも似た一途な思いを胸に自分がオーダーしたラーメンが出てくるのを待ちました。そして、遂にラーメン登場です!続きを読む
- 参照(185)
- オリジナルを読む